ロッカーの中は挿入中!?男子更衣室に取り残されたドジJKを襲う一軍イケメンとの密着H(タカス) ロッカーの中は挿入中!?男子更衣室に取り残されたドジJKを襲う一軍イケメンとの密着H(タカス)ネタバレ・あらすじ・感想
「あれ…今、密着してるのって…!?」思わず体が固まる――だって、そこには、学年トップの人気者・斎藤くんのカラダが…私にぴったり張り付いてたから。きっかけは、ほんのちょっとのミス。間違って男子用の更衣室に入ってしまい、慌てふためく私を見つけたのは、あの斎藤くん。誰かに見つかれば即アウトの状況で、彼はとっさに私をロッカーに押し込んで隠してくれたの。――ここまでは良かった。でも、密室の中で急接近した距離と沈黙が、何かを狂わせた。普段はクールで余裕のある彼の瞳が、どこか熱を帯びて私を射抜く。頬にかかる吐息、耳元で囁かれる声、優しくも強引な手つきが、制服の奥へと忍び込んできて…。「や、やめて…っ、斎藤くん…!」でも、その声すらも彼の動きを止められなくて。緊張と戸惑い、でもどこか抗えない気持ちに揺れる中、服の隙間から柔らかい場所を撫でられ、敏感な部分を刺激されていく私。抵抗の言葉とは裏腹に、体はどんどん火照っていって…。そして次の瞬間、想像を超える感覚が――「んっ…!? な、何かが…おなかの奥まで来てるっ…!!」秘密のロッカーの中、誰にも聞かれないように声を押し殺して、私は斎藤くんのもうひとつの顔を知ってしまった――。