雄っぱい指名~ドMなクロくんのモロ感乳首を責めながらハメ倒す~(FKR) 雄っぱい指名~ドMなクロくんのモロ感乳首を責めながらハメ倒す~(FKR)ネタバレ・あらすじ・感想
【性欲、再起動。――その雄っぱいに、一目惚れ】推しのボーイが店を去って以来、まるで火が消えたように性の衝動を失っていた晴臣。自慰すら満足にできないまま、乾いた日々をやり過ごしていた。そんなある夜、何となく眺めていた売り専サイトで、ふと目に飛び込んできたのは――圧倒的存在感の「雄っぱい」。「……揉みてぇ……ッ!」画面越しの胸板ひとつで、くすぶっていた本能に再び火が灯る。即指名をかけ、ドキドキしながら迎えた当日。玄関先に現れたのは、顔面がどストライクな美青年「クロ」。会話を楽しみつつ徐々に距離を縮めたいと考えていた晴臣だったが、クロはどこか素っ気ない対応で心が揺らぐ。(顔は好みだけど、性格はちょっと苦手かも……)期待外れの空気が漂う中、クロがポツリと口にした一言。「……好きにしていいっスよ」え、そんなこと言って大丈夫……?戸惑いながらも、溜め込んだ性欲と雄っぱい欲が爆発。しかもこのクロ、実はドMで乳首が超敏感という体質だった――!ギャップに萌えつつ、晴臣は思うままにクロの体を味わい尽くす。遠ざかっていた悦びが、いま、目の前に。