初物クズリーマン 尊厳破壊のメス堕ちえっち(熊俵ニャンごスちん) 初物クズリーマン 尊厳破壊のメス堕ちえっち(熊俵ニャンごスちん)ネタバレ・あらすじ・感想
誰にでも容赦なく噛みつく恐怖の上司・神崎。社内では日常的に部下へ理不尽な圧力をかけ、パワハラの代名詞とさえ言われる存在。その厄介な性格は仕事場だけでなく私生活にも影を落とし、通っていたフィットネスクラブからもついに出入り禁止を言い渡されてしまう。仕方なく新たに足を運んだのは、佐々木が運営するトレーニングジム。しかしそこで待ち受けていたのは、神崎の横暴ぶりをも上回る、強烈な個性を放つ男だった――。一見爽やかに見える佐々木だが、裏の顔は常軌を逸した嗜好を隠し持つ人物。神崎が「性的な経験に乏しい」ことを知ると、ためらいもなくその未経験の体を執拗に弄び、じっくりと支配していく。逃げ場を失い、抗えない状況へと追い込まれる神崎。だが、彼がこれまで異性・同性問わず「未経験」であった理由には、とある秘密が隠されていた。その真実を知った時、佐々木のとる次なる行動は――。